定例会の予定
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定例会の予定
| 開催日時 | 主な内容 |
|---|---|
| 令和8(2026)年 8月25日火曜日 午前9時30分から | 議案の提案理由の説明 〔議会に提案された議案の内容説明が、町長等からあります。〕 |
| 令和8(2026)年 9月4日金曜日 午前9時30分から | 町の事務に関する一般質問 〔町の行財政について、議員がテーマを決めて質問します。〕 |
| 令和8(2026)年 9月7日月曜日 午前9時30分から | 町の事務に関する一般質問 〔町の行財政について、議員がテーマを決めて質問します。〕 |
| 令和8(2026)年 9月9日水曜日 午前9時30分から | 議案に対する質疑・討論・表決 〔提案された各議案に対し、疑問点などがある場合、議員が町長等に質疑をします。その後、特に賛成か反対の意見がある場合は、それを表明し、議会としての可決・否決を決定します。〕 |
| 令和8(2026)年 9月24日木曜日 午前9時30分から | 議案に対する質疑・討論・表決 〔提案された各議案に対し、疑問点などがある場合、議員が町長等に質疑をします。その後、特に賛成か反対の意見がある場合は、それを表明し、議会としての可決・否決を決定します。〕 |
| 令和8(2026)年 9月25日金曜日 午前9時30分から | 議案に対する質疑・討論・表決 〔提案された各議案に対し、疑問点などがある場合、議員が町長等に質疑をします。その後、特に賛成か反対の意見がある場合は、それを表明し、議会としての可決・否決を決定します。〕 |
一般質問について
(1)一日の人数制限が設けられます(質問者多数の場合は、2日間となります)。
(2)一人当たりの制限時間は60分です。
(3)2回目以降の再質問は、一問一答形式で回数制限はありません。
傍聴について
傍聴を希望される人の受付は、本会議開催の1時間前から役場3階の議場前で行います。
傍聴人数は先着27人までとなっていますので、ご了承ください。
体調がすぐれない人は、傍聴をご遠慮ください。
詳細については、議会事務局(電話079-492-9147)までお問い合わせください。
役場新館1階ロビーのATM前に設置したモニターでも、議会の様子をご覧いただけます。
第283回定例会 一般質問 質問者の質問日・質問事項
第2日目 令和8(2026)年9月4日金曜日 午前9時30分から
| 質問順 | 質問者 | 質問事項 |
|---|---|---|
| 1 | 山田 立美 | (1)手話言語条例の制定について (2)町道529号線の路面整備計画を問う (3)学校健診後の要受診者の受診状況について |
| 2 | 池田 博美 | (1)県財政悪化による町事業への支障は (2)コウノトリの保護体制を (3)畑作物の鳥獣被害対策を |
| 3 | 樋口 瑞佳 | (1)「手話言語・障害者コミュニケーション条例」の制定を (2)「手話通訳者派遣事業」を利用しやすく (3)「高齢者補聴器購入費助成」の1人1回限りを5年に1回に (4)「いなチャレ」クラブ参加費への減免や補助を |
| 4 | 木村 圭二 | (1)兵庫県の起債許可団体移行による当町への影響を問う (2)熊本地震を受けて改めて防災のまちづくりを (3)病児保育の実施を (4)アーバンスポーツ施設の完成検査を問う (5)PTA等の寄附を問う (6)公立幼稚園の給食実施と預かり保育の利用料金改定を |
| 5 | 山口 守 | (1)空き家・空き地や遊休農地の管理は (2)災害時の聴覚・視覚障がい者への情報伝達は (3)乳幼児健診の対象児拡充を |
| 6 | 藤田 義光 | (1)稲美交番の警察官の増員を (2)自治会未加入世帯の対策を (3)町指定文化財紹介のパンフレットについて |
| 7 | 松村 芳樹 | (1)小学校児童にスクールバス事業の検討を (2)学校給食の食育と牛乳のトレーサビリティについて問う (3)稲美町が目指す公共施設の将来ビジョンは |
※質問事項は変更する場合があります。詳しくは、議会事務局までお尋ねください。
第3日目 令和8(2026)年9月7日月曜日 午前9時30分から
| 質問順 | 質問者 | 質問事項 |
|---|---|---|
| 1 | 関灘 真澄 | (1)「なんでも相談窓口」の設置を求める (2)県が起債許可団体へ移行した後の稲美町への影響は (3)市街化調整区域の見直しと農地の保全をどう考えるのか (4)町内各小中学校の消防設備の整備を問う (5)女性消防団への加入促進を問う |
| 2 | 大山 和明 | (1)猛暑による熱中症対策と予防施策を問う (2)あんしんボタンのデジタル化で付帯機能の充実を (3)稲美町の景観「万葉の森」「加古大池」を町外へ発信 |
| 3 | 長谷川 和重 | (1)兵庫県の起債許可団体移行に伴う稲美町への影響について (2)稲美町内で展開される「いなみチャレンジクラブ」の持続可能な運営体制について (3)日々の生活について (4)安全・安心な通学路について (5)ツーリズム政策を活用した地域活性化について |
| 4 | 小山 裕美 | (1)高校生世代の居場所とつながりづくりを (2)ペットの適切な飼育を支える取組を (3)リチウムイオン電池をより安全に回収するために |
| 5 | 大路 恒 | (1)県の「起債許可団体」への移行にあたり稲美町への影響は (2)子育て支援の一環として国保税18歳までの均等割の10割軽減を求める (3)中学校給食費の無償化を求める |
| 6 | 小笠 竜広 | (1)「守る農業」から「儲かる農業」への転換について (2)手話を言語として尊重するまちづくりについて |
※質問事項は変更する場合があります。詳しくは、議会事務局までお尋ねください。
お問い合わせ
稲美町 議会 (稲美町議会事務局)
電話: (議事係)079-492-9147 ファックス: 079-492-7979
E-mail: gikai@town.hyogo-inami.lg.jp
電話: (議事係)079-492-9147 ファックス: 079-492-7979
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